癒しとしてのペットの存在
ペット愛好家の声
私たち人間の心を癒してくれる動物との出会い、そして単に動物という存在ではなく、 家族の一員として、また伴侶動物としてなくてはならない存在となった動物と飼い主さんのお話のページを設けました。
我が家のワンちゃん

うちでは、犬を(家の中で)飼っています。 会社から帰って来てまず玄関を静かに”カチャッ”と開けますと・・・ 「ダーッ!!」ともの凄い勢いで、2階に居た時は階段を下りてきますし、1階に居た時はリビングからジャンプしながら走ってきてくれます。 これだけで1日の疲れは癒されてしまいます。 毎日帰り道で考えるのは、「今日はどんな風に迎えてくれるかな?!」と楽しみにしています。
飼ってからもうすぐ2年になりますが、本当に癒されていると心から感じられる様になったのはここ半年位です。
やはり最初は病気の心配や躾が身に付く迄、そして散歩やエサが定着する迄は苦労の連続でした。
子供達が平日朝・晩の散歩当番とエサ・水の当番、主人が休日の散歩当番、私が躾や教育とおやつ当番です。
臨機応変にはやっていますが、この半年でこれが定着した頃、ワン君の方も時間になると担当の人の所へ行くのです。
このコミュニケーションが癒されるのです。
鼻を「クン、クン、クーゥッン」の様に必ず鳴らします。
それだけではなく、時計を見て、こっちの顔を見て、さらに玄関の方を見て、又こっちの顔を見て合図するのです。
万事がこの調子で庭へ出たい時、ベランダへ出たい時、おやつのジャーキーがほしい時もやります。
(首を目的の方向へちょこっと振ります。本当に。)
この所子供の友達の家でもペットに犬を飼う子が増えてきて、「誰〜ちゃんの所の犬はお手をやる、おすわり、おかわりもする・・・etc。」
と毎日言う様になり、うちもやってみるかと私がやり始めました。
それを見ていた主人から「サーカスじゃあるまいし、調教みたいで可哀相だ。」と言われました。
子供を育てる時に、赤ちゃんはわかっていないようでも、ちゃんと理解しているから何度でも根気良く話し掛けるべきと聞いていましたので、犬にもそうしてみようと続けてみました。
何と1週間位で、お手、おかわり、伏せ、ゴロン、ねんね(寝たフリ)を5項目1セットで出来る様になりました。
ある時主人が「今日やったんだよ、可愛いんだ。」なんて・・・
子供二人が叱られている時も隣に来て「しょぼん〜」と自分もおすわりします。
正真正銘うちの三男です!!
ペット調査専門の当探偵事務所を皆に紹介して下さい! 登録アドレスは、
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TOPIC 4
まず深呼吸をして下さい。
心穏やかではない状況ですが、自身を落ち着かせましょう。
飼い主として何をしたらいいのか?調査依頼の際、担当アドバイザーがアドバイスを致しますので、その準備に入ってください。
<ペット調査の方法について>
当社では、ペット調査方法手段に関しては、全てお任せいただくようになっております。
ペットレスキュー隊が、本部より定められた方法で、順番に捜索活動にあたります。
<ペット調査の注意事項>
- お客様との全ての連絡のやり取りは、相談・契約時の担当が窓口となります。 ペットレスキュー隊の調査員は、対応できかねますこと御了承下さいますように。
- 御契約時にお聞きしていない「要請・要望」に関しては、対応致しかねます。
- 定められた時間内での調査活動となるため、当日の時間変更は御遠慮下さい。
- ペットレスキュー隊の調査員は、調査の開始時刻から終了時刻迄は、本部より定められた捜索活動を行います。
調査方法に関しては、一任させていただきます。 - ペット調査は、地道な捜索活動を行いますので、時にご依頼者様に焦る思いをさせることがあろうかと思います。
地道な情報収集を各地域の協力を得て結果に近づいていきますことくれぐれも御理解くださいますように。
TOPIC 3
先日、雷が鳴りました。
私の飼っているわんこも雷にびびって吠えておりました。
さて、この梅雨以降の季節より「雷」は現れます。犬が行方不明・失踪となる多くのきっかけとしてあげられるのが、「雷」です。
ファミリー総合によせられる迷子犬のご相談の中でも最も多い例として、ペットの散歩中、雷の音に驚いて突然いなくなってしまったというケースが上げられます。
愛犬の突然の失踪・愛猫の突然の失踪に私達ペット専門チームがお力をお貸し致します!
先ずは、焦らず近々の写真の準備をしてご連絡を下さい。







